
あの映画が見たくなります。
「いま、会いにゆきます」
大好きで・・・!TBSでドラマもやってたんですが、断然、映画派です。
澪役の竹内結子さんがとっても素晴らしかった。
昨年発売されました、ドラマCDの方を聞いてみて、このドラマCD版の「いま、会いにゆきます」の方も、凄く気に入りました♪
たっくんが石田さんなのもお気に入りの理由のひとつだけど、それを抜きに作品としてもドラマCDの「いま、会いにゆきます」は良かったと思っています。
私の涙線は、ハッキリ言って滅多なことじゃ涙を見せません。
「泣いた!泣けた!」とか言っても、表現の一つとして用いているだけで、実際には泣いていないことがほとんどなのですが、この作品は、わんわん泣くというよりも、ほろっと涙がこぼれます。
これは表現方法の一つではなく、本当に泣きました・・・
映画ではぼろぼろ泣いて、ドラマCDでもほろほろ泣きました。
本当に、良い作品です。優しい空気と、幸せな梅雨のひと時の物語。
おすすめです♪
さて。わたくしここ一週間の間に、邦画を三本見ました★
「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」
「ザ・マジックアワー」
「リアル鬼ごっこ」
どれもそれぞれ、とっても面白かったです!
一番お気に入りは「ザ・マジックアワー」かな。
ざくっと感想を失礼いたしまする。
「いま、会いにゆきます」
大好きで・・・!TBSでドラマもやってたんですが、断然、映画派です。
澪役の竹内結子さんがとっても素晴らしかった。
昨年発売されました、ドラマCDの方を聞いてみて、このドラマCD版の「いま、会いにゆきます」の方も、凄く気に入りました♪
たっくんが石田さんなのもお気に入りの理由のひとつだけど、それを抜きに作品としてもドラマCDの「いま、会いにゆきます」は良かったと思っています。
私の涙線は、ハッキリ言って滅多なことじゃ涙を見せません。
「泣いた!泣けた!」とか言っても、表現の一つとして用いているだけで、実際には泣いていないことがほとんどなのですが、この作品は、わんわん泣くというよりも、ほろっと涙がこぼれます。
これは表現方法の一つではなく、本当に泣きました・・・
映画ではぼろぼろ泣いて、ドラマCDでもほろほろ泣きました。
本当に、良い作品です。優しい空気と、幸せな梅雨のひと時の物語。
おすすめです♪
さて。わたくしここ一週間の間に、邦画を三本見ました★
「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」
「ザ・マジックアワー」
「リアル鬼ごっこ」
どれもそれぞれ、とっても面白かったです!
一番お気に入りは「ザ・マジックアワー」かな。
ざくっと感想を失礼いたしまする。
「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」
こちらはドラマCDの影響で、映画も見たくなったクチです。
面白かったです~これはこれで!知ったネタでもクスっと笑えたり、やっぱり阿呆な高校生が可愛いなぁと思ったり。
ドラマCDの方しか知らないので、原作との違いは分かりませんが、CDだとグレート井上が鎧来てたけど、映画だと鎧を着てくるのは他の子だったり、ぼくたちと、駐在さんの奥さんの加奈子さんとの出会い方がちょっと違っていたり。花火の話の、駐在さんが良かったなぁ
駐在さんのイメージって、佐々木蔵ノ介さんより、もうちょっとガチっとした人のイメージだったのですが、蔵ノ介さんの駐在さんも、厳しくおちゃめで大人げなくて良かったです(笑)
でも、映画も百何日かまでの話で、戦争はまだまだ続くって感じの終わり方でした。映画の方も、もしかしたら続編があるのでしょうか?
「ザ・マジックアワー」
三谷幸喜さんの作品はいつも楽しませて下さいます。本当に、面白かったです!
私、今まで佐藤浩市さんって、硬派な役柄のイメージが強かったので、そんなに関心なかったのですが、「ザ・マジックアワー」は佐藤浩市さん無しには考えられないですね!素晴らしかった!物凄く良い味出して最高の演技でした!作品の中で、演じる役の中で、また他の役を演じるって凄いことですね。(俳優役ってことですよ)
上手く説明できないけど、佐藤さんが素晴らしくて感動しました…
あと深津絵里さんの悪女なのにキュートなところとか、綾瀬はるかちゃんのナチュラルに可愛いところとか、女優さんも良かったv小日向さんも出ていましたし♪
出番ちょこっとの役にも、とても有名な俳優さんが散りばめられていて、三谷さんの他作品のキャラクターも出てきたり(有頂天ホテルの香取君とか)細かなところまでたっぷり楽しめました。また見たいなぁ~~
寺島進さんと西田敏行さんが、ギャングなんだけど妙に可愛かったですし(笑)
「リアル鬼ごっこ」
友人から勧められていて、見てみました。
リアルストーリーっぽい作品なのかと思いきや、パラレルワールド全開でした。
現実世界と、いくつものパラレルワールドが存在していて、いきなり他のパラレルワールドへジャンプすると、そこは王様が支配する日本で、佐藤さんだけの殺戮鬼ごっこが展開されている世界だったという話。
主人公の男の子のアクションがかっこよかったです~
前半は殺戮シーンなど、下半身と上半身いきなり真っ二つとか、ワイヤーで切られたりと結構うわぁってなるような場面も多かったので少々辛かったのですが、(グロイのは苦手・・・かろうじて私が見れるくらいのグロさだったということで)何とか見られました。
主人公が、最後まで王様に立ち向かった勇姿がかっこよかったのと、主人公に妹がいるんですが、お兄ちゃんが妹を守る!というところが、兄妹好きの私にはなかなか萌えました。妹役の谷村美月ちゃんも、力強い瞳をしていらして、とても可愛かったです。
最後はすっきり!かと思いきや、えぇぇ~~な展開が待ってますが、主人公の姿勢がかっこよかったので、鬱にならずにすみました。
ただの殺戮映画だったら、絶対鬱になってたと思うので、色々な意味で主人公には助けられたかも。
リアル鬼ごっこは、小説で読んだ方が良さそう?な作品ですね。
映画だとどうしても2時間ちょっとに納めなくてはならないので、淡々と進み過ぎると言うか。
バトルロワイアルもそうでしたけど、こういうのは小説の方で補完できるところがありそうですよね。
こちらはドラマCDの影響で、映画も見たくなったクチです。
面白かったです~これはこれで!知ったネタでもクスっと笑えたり、やっぱり阿呆な高校生が可愛いなぁと思ったり。
ドラマCDの方しか知らないので、原作との違いは分かりませんが、CDだとグレート井上が鎧来てたけど、映画だと鎧を着てくるのは他の子だったり、ぼくたちと、駐在さんの奥さんの加奈子さんとの出会い方がちょっと違っていたり。花火の話の、駐在さんが良かったなぁ
駐在さんのイメージって、佐々木蔵ノ介さんより、もうちょっとガチっとした人のイメージだったのですが、蔵ノ介さんの駐在さんも、厳しくおちゃめで大人げなくて良かったです(笑)
でも、映画も百何日かまでの話で、戦争はまだまだ続くって感じの終わり方でした。映画の方も、もしかしたら続編があるのでしょうか?
「ザ・マジックアワー」
三谷幸喜さんの作品はいつも楽しませて下さいます。本当に、面白かったです!
私、今まで佐藤浩市さんって、硬派な役柄のイメージが強かったので、そんなに関心なかったのですが、「ザ・マジックアワー」は佐藤浩市さん無しには考えられないですね!素晴らしかった!物凄く良い味出して最高の演技でした!作品の中で、演じる役の中で、また他の役を演じるって凄いことですね。(俳優役ってことですよ)
上手く説明できないけど、佐藤さんが素晴らしくて感動しました…
あと深津絵里さんの悪女なのにキュートなところとか、綾瀬はるかちゃんのナチュラルに可愛いところとか、女優さんも良かったv小日向さんも出ていましたし♪
出番ちょこっとの役にも、とても有名な俳優さんが散りばめられていて、三谷さんの他作品のキャラクターも出てきたり(有頂天ホテルの香取君とか)細かなところまでたっぷり楽しめました。また見たいなぁ~~
寺島進さんと西田敏行さんが、ギャングなんだけど妙に可愛かったですし(笑)
「リアル鬼ごっこ」
友人から勧められていて、見てみました。
リアルストーリーっぽい作品なのかと思いきや、パラレルワールド全開でした。
現実世界と、いくつものパラレルワールドが存在していて、いきなり他のパラレルワールドへジャンプすると、そこは王様が支配する日本で、佐藤さんだけの殺戮鬼ごっこが展開されている世界だったという話。
主人公の男の子のアクションがかっこよかったです~
前半は殺戮シーンなど、下半身と上半身いきなり真っ二つとか、ワイヤーで切られたりと結構うわぁってなるような場面も多かったので少々辛かったのですが、(グロイのは苦手・・・かろうじて私が見れるくらいのグロさだったということで)何とか見られました。
主人公が、最後まで王様に立ち向かった勇姿がかっこよかったのと、主人公に妹がいるんですが、お兄ちゃんが妹を守る!というところが、兄妹好きの私にはなかなか萌えました。妹役の谷村美月ちゃんも、力強い瞳をしていらして、とても可愛かったです。
最後はすっきり!かと思いきや、えぇぇ~~な展開が待ってますが、主人公の姿勢がかっこよかったので、鬱にならずにすみました。
ただの殺戮映画だったら、絶対鬱になってたと思うので、色々な意味で主人公には助けられたかも。
リアル鬼ごっこは、小説で読んだ方が良さそう?な作品ですね。
映画だとどうしても2時間ちょっとに納めなくてはならないので、淡々と進み過ぎると言うか。
バトルロワイアルもそうでしたけど、こういうのは小説の方で補完できるところがありそうですよね。
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