
今日は、ワンダフルワールドのプレミアムイベントということで♪
先行試写会とトークショーですね、行ってきましたぁ!
映画の感想もあれこれと書きたいところですが、19日からロードショーも控えてますので、とりあえず初見の軽い感想だけ・・・って言っても、軽い表現で感想を伝えられるような映画では無かったのですが。
WonderfulWorld-ワンダフルワールド
http://www.wild-strawberry.com/movie/wonderful/index.html
初見の感想ですが、普通に面白かったです!(^0^)/
1回目は、ただただ目を奪われていただけで、いろんなシーンや想いが巡りに巡って、終わった時は「うわぁぁこれが浪川監督さんの作り上げた映画!すげぇぇぇ!!」って感動ばっかりだったのですが、2回目はもうちょっと冷静に見ることが出来た分、より面白く感じました。そしてね、1回見ただけじゃきっとこの作品の、この世界の、ストーリーの奥の奥までを見尽くせない、そんな印象でした。きっと2回見た私なんかは、まだ到底この作品の奥深さに辿り着いてないんじゃないかなって思うんですよね、なので19日にも見れるのがまた楽しみです♪
映画としては仕方ないと思うけど、カットされた部分がこれに加わったら、更に作品が広く深い世界になっていたんだろうなって思いました。実際に使われて作品として出来上がったWWも、本当に1カット1カットが凄く生きていてですね、豪華役者陣の役所、役者さんの表情、声、その人物の言葉、人物同士の微妙な距離感、それぞれのポジション、ヘムと現実との2面性や関連性、それからお友達が参加されたエキストラの存在などなど、見どころがたくさんあって!1カット1カットに、この作品に関わった皆さん・浪川監督の想いがたくさん込められていると思うので、見逃せませんが、同時に1度や2度では見尽くせません!!
トークショーも1時間くらい?たっぷりで楽しかったです!!
浪川さんが「感無量です」と言われて、私も感無量でした。
周りのキャストの皆さんも、参加出来て良かったと口々に仰られて、本当に小山さんも仰ってましたけど、浪川さんの人徳が溢れた、色々な意味で奥深くい映画だなぁと、胸が熱くなりました。
欲を言えば、何あの会場・・・視聴覚室的な画面と音響の中で、特に1回目は酷くて、映画のキャストさんのセリフでさえも音割れしたり響いたり、トークショーもマイク響きまくってて喋りにくそうでしたし・・・とどめは私ごとで申し訳ないけど、あの椅子!!パイプ椅子・・・腰にとっても優しくなくって、日頃からおばあちゃまで恥ずかしいけど腰痛持ちな私には、あの椅子に長時間座りっぱなしはかなり酷な時間でした。
なので若干集中力が途切れて尻が痛くてもそもそしました、後ろの人ごめんなさい。
2回目は音に関しては少しは良くなってたかな。
でも物販も入場も何だかなぁって感じのしきりですし、正直始まる前に疲れ切っちゃってましたw始まったら画面にがっつり食いついてて全然、寝はしなかったけどw
関係ないけど、物販で私のお会計してくれた女の子がすっごい可愛くて、「うわぁぁ何この子かわいいぃぃ」ってガン見してたら、どこかで見たことあるような気がしてきて、そう言えば、アクロスブログによく登場するさなあやちゃんに似ていたような・・・さなあやちゃんですか?とは聞けなかったけどw
後半関係ない本日の感想が入りましたが・・・初見はひとまずこんな感じです。
浪川さん、キャストの皆さん、本当にお疲れ様です!!
是非ぜひ、東京で評価を高く上げて、地方の方も地元で気軽に見に行けるように、WWの上映が全国を回るといいなー!!
ではすみませんが明日働くためにそろそろしたくして寝ます。
参加された皆さんもお疲れ様でしたー!!
先行試写会とトークショーですね、行ってきましたぁ!
映画の感想もあれこれと書きたいところですが、19日からロードショーも控えてますので、とりあえず初見の軽い感想だけ・・・って言っても、軽い表現で感想を伝えられるような映画では無かったのですが。
WonderfulWorld-ワンダフルワールド
http://www.wild-strawberry.com/movie/wonderful/index.html
初見の感想ですが、普通に面白かったです!(^0^)/
1回目は、ただただ目を奪われていただけで、いろんなシーンや想いが巡りに巡って、終わった時は「うわぁぁこれが浪川監督さんの作り上げた映画!すげぇぇぇ!!」って感動ばっかりだったのですが、2回目はもうちょっと冷静に見ることが出来た分、より面白く感じました。そしてね、1回見ただけじゃきっとこの作品の、この世界の、ストーリーの奥の奥までを見尽くせない、そんな印象でした。きっと2回見た私なんかは、まだ到底この作品の奥深さに辿り着いてないんじゃないかなって思うんですよね、なので19日にも見れるのがまた楽しみです♪
映画としては仕方ないと思うけど、カットされた部分がこれに加わったら、更に作品が広く深い世界になっていたんだろうなって思いました。実際に使われて作品として出来上がったWWも、本当に1カット1カットが凄く生きていてですね、豪華役者陣の役所、役者さんの表情、声、その人物の言葉、人物同士の微妙な距離感、それぞれのポジション、ヘムと現実との2面性や関連性、それからお友達が参加されたエキストラの存在などなど、見どころがたくさんあって!1カット1カットに、この作品に関わった皆さん・浪川監督の想いがたくさん込められていると思うので、見逃せませんが、同時に1度や2度では見尽くせません!!
トークショーも1時間くらい?たっぷりで楽しかったです!!
浪川さんが「感無量です」と言われて、私も感無量でした。
周りのキャストの皆さんも、参加出来て良かったと口々に仰られて、本当に小山さんも仰ってましたけど、浪川さんの人徳が溢れた、色々な意味で奥深くい映画だなぁと、胸が熱くなりました。
欲を言えば、何あの会場・・・視聴覚室的な画面と音響の中で、特に1回目は酷くて、映画のキャストさんのセリフでさえも音割れしたり響いたり、トークショーもマイク響きまくってて喋りにくそうでしたし・・・とどめは私ごとで申し訳ないけど、あの椅子!!パイプ椅子・・・腰にとっても優しくなくって、日頃からおばあちゃまで恥ずかしいけど腰痛持ちな私には、あの椅子に長時間座りっぱなしはかなり酷な時間でした。
なので若干集中力が途切れて尻が痛くてもそもそしました、後ろの人ごめんなさい。
2回目は音に関しては少しは良くなってたかな。
でも物販も入場も何だかなぁって感じのしきりですし、正直始まる前に疲れ切っちゃってましたw始まったら画面にがっつり食いついてて全然、寝はしなかったけどw
関係ないけど、物販で私のお会計してくれた女の子がすっごい可愛くて、「うわぁぁ何この子かわいいぃぃ」ってガン見してたら、どこかで見たことあるような気がしてきて、そう言えば、アクロスブログによく登場するさなあやちゃんに似ていたような・・・さなあやちゃんですか?とは聞けなかったけどw
後半関係ない本日の感想が入りましたが・・・初見はひとまずこんな感じです。
浪川さん、キャストの皆さん、本当にお疲れ様です!!
是非ぜひ、東京で評価を高く上げて、地方の方も地元で気軽に見に行けるように、WWの上映が全国を回るといいなー!!
ではすみませんが明日働くためにそろそろしたくして寝ます。
参加された皆さんもお疲れ様でしたー!!
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