
Starry☆Sky クリアしましたぁ~!!拍手して!拍手!!パチパチ!!
星月琥太郎先生のハッピーエンドをクリアでございますvvv
やった~!そして、総合的にはそんなに時間掛かってないと思います。うん。
もっと私にパソコンでゲーム出来る時間があったなら、一日でクリアできるねコレ!なんてね!
いやでもそんな時間掛からないと思いますよマジで。
まぁそんなことはともかく~!いきなりですがネタバレ感想でございます。
つづきからどうぞ!これからクリアする方は見ないでね~
あとクリア後に演じた声優さんのメッセージが聞けます。これが意外と長くて嬉しいです♪
星月琥太郎先生のハッピーエンドをクリアでございますvvv
やった~!そして、総合的にはそんなに時間掛かってないと思います。うん。
もっと私にパソコンでゲーム出来る時間があったなら、一日でクリアできるねコレ!なんてね!
いやでもそんな時間掛からないと思いますよマジで。
まぁそんなことはともかく~!いきなりですがネタバレ感想でございます。
つづきからどうぞ!これからクリアする方は見ないでね~
あとクリア後に演じた声優さんのメッセージが聞けます。これが意外と長くて嬉しいです♪
星月琥太郎先生のハッピーエンドです!
スチル一枚足りないからバッドだかノーマルだかのEDがあるのでしょうね。
それは、これから頑張りますよ~~。
終始あま~い、甘すぎます。
まず、星月学園で女の子が主人公ちゃん一人しかいない設定(笑)これには爆笑しましたが、お陰で逆ハーレム状態。クラスメイトからは姫扱い、先生たちからも大事に大事に扱われて、まぁもうこの設定からお分かりかと思いますが、これは素敵な声の男子たちに囲まれたいと思う女子の夢であります!もういいのよこれは私のドリー夢なんだと思えば、普通に考えると「無いだろ!」って突っ込みたくなるようなシュチュエーションにも、「きゃ~vv」ってなれちゃいます。私もそうと割り切って、キャーキャー言ってましたから(笑)
星月先生、大人な男性(っても設定は26なんですが、学生な主人公から見れば立派な大人ですね)保健医のお仕事も適度にサボりつつ、寝てばっかりにも見せ掛けつつ、世渡り上手な先生って感じでしたが、実は学園の理事長である実の姉の代理として、裏では理事のお仕事を務めていたりしていた様子。
そのせいで身体を壊しちゃった時も、自分の体調不良には、倒れるまで気が付かないという不器用な部分もあったり。
でも海外へ発つというお姉さんの後を引き受けて理事長になったり、なおかつ保健医の仕事も保健室にサボりにくる生徒達のことも好きだから続けたい・続けるという選択をし、主人公はそんな琥太郎先生を支えながら、ますます惹かれていきます。
ここまでがざっと前半部分。
で、後半は先生の過去なども関わってきて、切なさにきゅ~~んとなっちゃいました。
星月先生は過去にあったある出来事がきっかけで、恋愛を避けるところがあるんです。
自分にはそんな資格は無いと思っているから、恋をしても自分から離れて行こうとする。
離れて思いが覚めることを待つんですが・・・そんな先生を傍らで見てると切なくって(涙)
修学旅行で熱を出しちゃって、自由行動に行けなくって、寂しく部屋のベッドで寝てなくちゃいけない主人公ちゃんの傍らには、星月先生が付き添ってくれていたのですが、ここのシーンが、私的ベスト琥太郎先生でした!(≧▽≦)/
手を握ってて欲しいって頼んで、先生が握ってくれている間におやすみしちゃうんですが、そうすると今までずっと主人公の目線だったのに、急に先生の目線に変わるんです。
で、琥太郎先生・・・キスしちゃいました。
正直、ここまでの流れでは一度先生に「好きになるなよ」と諭されていたりして、あんまり主人公のこと「好き」って感じでもなく、大切に扱ってはくれてるのかなとは思っていたんですが、いや、まさかいきなり寝込みにチューしちゃうとか(笑)←笑うとこではありません。
いやでもちょっと吹きましたよ・・・貴方それでも「俺を好きになるなよ」なんちゃって言ってた先生ですか!
とは言いつつも、石田さんボイスな琥太郎先生には、がっつりメロメロなわけですが。
キスした後はいきなり(今までそうでもなさそうだと私は思っていたので)「お子様で自分の管轄外だと思っていたのに、可愛いと思ってしまう」とか言いだされて、もう、いや~なんていうか・・・琥太郎先生、私のこと可愛いとか思ってくれてたんだvキャvみたいな。(←プレイ中は夢見る乙女ですから突っ込み不可)
極め付け、私的琥太郎先生の名台詞はこれです。
寝てる主人公にキスをして、寝顔を見つめながら呟くように「ファーストキスだったらごめんな」ハァハァハァハァハァ
この囁き方がもうちょっと、えろいくすぐったいんですよ石田さん!!
この後に、今度は寝ちゃった琥太郎先生の唇に主人公ちゃんが目が覚めてキスしちゃうんですが、いやーもうそっちよりこっち!「ファーストキスだったらごめんな」ほんとにファーストキスだったらどうしてくれるんだこの阿呆教師!(←愛ゆえにv)
次の日のバスの中で主人公に「ファーストキスってもうしたのか?」とからしくないことを聞き出して探りを入れる琥太郎先生、めっちゃ吹きました。この人って絶対大人の仮面かぶった阿呆なんだろうな。(←愛ゆえに!)
しかも「ファーストキスしたことあります(琥太郎先生の寝顔にチューしましたから)」とか答える主人公に、超つまんなさそうに「そっか」とか言っちゃう琥太郎先生・・・あからさま過ぎる!阿呆だ!絶対阿呆だ!阿呆すぎて可愛いよ琥太郎先生・・・
色々突っ込みつつも、最後はやっぱり切なくって胸きゅんなのです。
修学旅行が終わった途端、主人公を避け始めたり、今まで断り続けていたはずのお見合いを受けて見たり、不可解な行動を取り始める琥太郎先生。全ては過去の経験を引き摺って故に起こす、琥太郎先生の内側の葛藤なのですが、主人公に惹かれてもなお、自分自身に「恋愛をする資格は無い。幸せにすることなんてできない」そうやって自分を戒めてるんです。
阿呆~~~琥太郎(←既に呼び捨て)の阿呆~~~!!(涙)
こっから琥太郎先生の過去に大きく関わりを持つ水島先生が大活躍で、もー遊佐さんいいなぁ郁くんかっこいいなぁ惚れてまうやろー!!ってくらい良い役回りをしてくれます。
郁の支えもあって、もちろん主人公ちゃんのガッツの甲斐があって、ハッピーエンドでは琥太郎先生とお付き合いすることになるのですが・・・最後の手紙の部分とか泣きそうでした。じんわり。
カズアキさんのイラストスチルも凄く良かったですし、同じシーンでも言葉によって、微妙に表情が変わったりっていうのが、良かったです。ストーリーは割とっていうかモロにベッタベタでしたけど!それもヨシ!
音楽も背景も素敵でしたよ。
琥太郎先生の過去の詳細とか手紙の内容とかは端折りましてすみません。
ゲームやってみてくださいね☆(なんて〆・・・)
プレイ後には石田さんのメッセージも聞けました♪結構長くて嬉しかったですよ~~!
で、ズバっと言って下さっています。
「僕がやった星月先生なんですけど、最低ですね。」ですよね~~!
「教育者としては教育委員会に訴えてやろうかと思うくらい最低ですけど、ファンタジーとして…受け取らなければいけないんだな、オレが(笑)」というコメントに大変楽しませて頂きました。
うんうん、ファンタジーですよね♪
でも最後の甘い言葉も、美味しく味わわせて頂きました★
さ~て、のんびり琥太郎センセのバッドエンドか、直ちゃん先生攻略に行こうかな。
スチル一枚足りないからバッドだかノーマルだかのEDがあるのでしょうね。
それは、これから頑張りますよ~~。
終始あま~い、甘すぎます。
まず、星月学園で女の子が主人公ちゃん一人しかいない設定(笑)これには爆笑しましたが、お陰で逆ハーレム状態。クラスメイトからは姫扱い、先生たちからも大事に大事に扱われて、まぁもうこの設定からお分かりかと思いますが、これは素敵な声の男子たちに囲まれたいと思う女子の夢であります!もういいのよこれは私のドリー夢なんだと思えば、普通に考えると「無いだろ!」って突っ込みたくなるようなシュチュエーションにも、「きゃ~vv」ってなれちゃいます。私もそうと割り切って、キャーキャー言ってましたから(笑)
星月先生、大人な男性(っても設定は26なんですが、学生な主人公から見れば立派な大人ですね)保健医のお仕事も適度にサボりつつ、寝てばっかりにも見せ掛けつつ、世渡り上手な先生って感じでしたが、実は学園の理事長である実の姉の代理として、裏では理事のお仕事を務めていたりしていた様子。
そのせいで身体を壊しちゃった時も、自分の体調不良には、倒れるまで気が付かないという不器用な部分もあったり。
でも海外へ発つというお姉さんの後を引き受けて理事長になったり、なおかつ保健医の仕事も保健室にサボりにくる生徒達のことも好きだから続けたい・続けるという選択をし、主人公はそんな琥太郎先生を支えながら、ますます惹かれていきます。
ここまでがざっと前半部分。
で、後半は先生の過去なども関わってきて、切なさにきゅ~~んとなっちゃいました。
星月先生は過去にあったある出来事がきっかけで、恋愛を避けるところがあるんです。
自分にはそんな資格は無いと思っているから、恋をしても自分から離れて行こうとする。
離れて思いが覚めることを待つんですが・・・そんな先生を傍らで見てると切なくって(涙)
修学旅行で熱を出しちゃって、自由行動に行けなくって、寂しく部屋のベッドで寝てなくちゃいけない主人公ちゃんの傍らには、星月先生が付き添ってくれていたのですが、ここのシーンが、私的ベスト琥太郎先生でした!(≧▽≦)/
手を握ってて欲しいって頼んで、先生が握ってくれている間におやすみしちゃうんですが、そうすると今までずっと主人公の目線だったのに、急に先生の目線に変わるんです。
で、琥太郎先生・・・キスしちゃいました。
正直、ここまでの流れでは一度先生に「好きになるなよ」と諭されていたりして、あんまり主人公のこと「好き」って感じでもなく、大切に扱ってはくれてるのかなとは思っていたんですが、いや、まさかいきなり寝込みにチューしちゃうとか(笑)←笑うとこではありません。
いやでもちょっと吹きましたよ・・・貴方それでも「俺を好きになるなよ」なんちゃって言ってた先生ですか!
とは言いつつも、石田さんボイスな琥太郎先生には、がっつりメロメロなわけですが。
キスした後はいきなり(今までそうでもなさそうだと私は思っていたので)「お子様で自分の管轄外だと思っていたのに、可愛いと思ってしまう」とか言いだされて、もう、いや~なんていうか・・・琥太郎先生、私のこと可愛いとか思ってくれてたんだvキャvみたいな。(←プレイ中は夢見る乙女ですから突っ込み不可)
極め付け、私的琥太郎先生の名台詞はこれです。
寝てる主人公にキスをして、寝顔を見つめながら呟くように「ファーストキスだったらごめんな」ハァハァハァハァハァ
この囁き方がもうちょっと、
この後に、今度は寝ちゃった琥太郎先生の唇に主人公ちゃんが目が覚めてキスしちゃうんですが、いやーもうそっちよりこっち!「ファーストキスだったらごめんな」ほんとにファーストキスだったらどうしてくれるんだこの阿呆教師!(←愛ゆえにv)
次の日のバスの中で主人公に「ファーストキスってもうしたのか?」とからしくないことを聞き出して探りを入れる琥太郎先生、めっちゃ吹きました。この人って絶対大人の仮面かぶった阿呆なんだろうな。(←愛ゆえに!)
しかも「ファーストキスしたことあります(琥太郎先生の寝顔にチューしましたから)」とか答える主人公に、超つまんなさそうに「そっか」とか言っちゃう琥太郎先生・・・あからさま過ぎる!阿呆だ!絶対阿呆だ!阿呆すぎて可愛いよ琥太郎先生・・・
色々突っ込みつつも、最後はやっぱり切なくって胸きゅんなのです。
修学旅行が終わった途端、主人公を避け始めたり、今まで断り続けていたはずのお見合いを受けて見たり、不可解な行動を取り始める琥太郎先生。全ては過去の経験を引き摺って故に起こす、琥太郎先生の内側の葛藤なのですが、主人公に惹かれてもなお、自分自身に「恋愛をする資格は無い。幸せにすることなんてできない」そうやって自分を戒めてるんです。
阿呆~~~琥太郎(←既に呼び捨て)の阿呆~~~!!(涙)
こっから琥太郎先生の過去に大きく関わりを持つ水島先生が大活躍で、もー遊佐さんいいなぁ郁くんかっこいいなぁ惚れてまうやろー!!ってくらい良い役回りをしてくれます。
郁の支えもあって、もちろん主人公ちゃんのガッツの甲斐があって、ハッピーエンドでは琥太郎先生とお付き合いすることになるのですが・・・最後の手紙の部分とか泣きそうでした。じんわり。
カズアキさんのイラストスチルも凄く良かったですし、同じシーンでも言葉によって、微妙に表情が変わったりっていうのが、良かったです。ストーリーは割とっていうかモロにベッタベタでしたけど!それもヨシ!
音楽も背景も素敵でしたよ。
琥太郎先生の過去の詳細とか手紙の内容とかは端折りましてすみません。
ゲームやってみてくださいね☆(なんて〆・・・)
プレイ後には石田さんのメッセージも聞けました♪結構長くて嬉しかったですよ~~!
で、ズバっと言って下さっています。
「僕がやった星月先生なんですけど、最低ですね。」ですよね~~!
「教育者としては教育委員会に訴えてやろうかと思うくらい最低ですけど、ファンタジーとして…受け取らなければいけないんだな、オレが(笑)」というコメントに大変楽しませて頂きました。
うんうん、ファンタジーですよね♪
でも最後の甘い言葉も、美味しく味わわせて頂きました★
さ~て、のんびり琥太郎センセのバッドエンドか、直ちゃん先生攻略に行こうかな。
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