
ねむねむ~~余談ですが、今日は夜勤なので引き籠って映画見たり寝たりCD聞いたり寝たりご飯食べたり寝たりと、猫みたいな生活をしていました。
今日の夜勤は緊急のものなので、通常は17時~翌朝9時半までの長丁場なんですけど、先に入ってくれてる人がいて、その人のお手伝いで入る夜勤だから、0時~朝7時半までで帰れるんだって~だって明日の朝は10時から07-GHOSTのイベント先行だものねぇ
超・電王の劇場版も明日までだって言うし、ヘタリアとか奈々ちゃんとかCDも全然取りに行けてないのに急に夜勤とかねーいいですよ、空いてる時ならいくらでも働きますよ。
ってなわけで。
浪川さん吹き替えのキャンプ・ロックを見ました~
感想は下から、クリック一つで宜しくどうぞです。
今日の夜勤は緊急のものなので、通常は17時~翌朝9時半までの長丁場なんですけど、先に入ってくれてる人がいて、その人のお手伝いで入る夜勤だから、0時~朝7時半までで帰れるんだって~だって明日の朝は10時から07-GHOSTのイベント先行だものねぇ
超・電王の劇場版も明日までだって言うし、ヘタリアとか奈々ちゃんとかCDも全然取りに行けてないのに急に夜勤とかねーいいですよ、空いてる時ならいくらでも働きますよ。
ってなわけで。
浪川さん吹き替えのキャンプ・ロックを見ました~
感想は下から、クリック一つで宜しくどうぞです。
ず~~~~~っと!「キャプテン・ロック」だと思っていた。
見始めたら、「キャンプに行きたい~!」と話していて、ん?キャンプ??
正しくは「キャンプ・ロック」だったのでした。
ディズニーさんのとこで作ってるいかにもな内容でしたが面白かったです。
あらすじは、音楽が好きな女の子が、同じ音楽好きの仲間とのキャンプに参加して、そこで交友関係や音楽やら四苦八苦しながら最後は大きく前に進むって感じの話です。うん、説明適当です。
パッケージの女の子見た時はあんま可愛くないな~って期待してなかったんですけど、動く彼女はとてもチャーミングでした!
テーマもテーマなだけに、音楽・歌にダンスに盛りだくさんで、ハイスクールミュージカルも大好きだけど、これも凄くレベル高くて面白かったです!
浪川さんが吹き替えてるのは、このキャンプに強制参加させられるロック界のアイドル・人気バンドのメンバーのシェーン。
この3人って、ジョーブラザーズって本当に全米のスターバンドみたいですね。
しかも名前の通り兄弟のようですが、全然似てない気がするんですけど…(^^)
最初はそれこそスターになった影響でか感じが悪くて高飛車なシェーン。
それこそ昔は、彼もキャンプの参加者の一人だったそうですが、今はスターの俺様☆気取り。
そんなシェーンを改心させるべく、チームのメンバーは、キャンプにシェーンを置き去りにします。
講師として参加せざるを得なくなったシェーンが、主人公ミッチーの歌声と出会って、またミッチーという一人の女の子に出会って、初心を取り戻して改心していく・・・という役どころです。
シェーン役のジョー・ジョナスが、かっこいい!んだけど・・・まゆげ太っ!
ちょっと浪川さんに似てるような気がしました。
すっごい似てる!とかじゃないんですけど、雰囲気って言うか。
あ、まゆげ太いとこじゃないですよ?(いや、それもちょっとはあるけど)
シェーンの浪川さんの吹き替え、凄く良いです♪
シェーンが最初は血気盛んにツンツンしてるとこと、段々心を開いて行く(しかも女の子に/笑)とこが可愛いです!
ツンツンはしているんだけども、ダンスの授業でドラムの男の子にアドバイスしたり、本当に音楽のことは好きなんだな~って思える優しい言葉かけが素敵だったり、シェーンは可愛い男子でした。
歌の吹き替えは浪川さんでは(もちろん)ないんですが、ジョー・ジョナスの歌声にも聞き惚れますよ(^^)
歌声のイメージとあまり違和感なく演じられる声優さんとして選ばれたのかな?と、ショーンの歌声を聞いていて思いました。
ディズニーはそういうイメージを大切にしてくれるところが好きです。
やたらと下手な芸能人乱用するところは嫌いですけど。(ピーターパン2とかね)
最後の、ミッチーの歌声を聞いて、探していた歌声の主が彼女だって気が付いた時に、ナチュラルに歌声を合わせられるとことか素敵でした~
っていうか、歌声の主とは気付かずにミッチー本人とは接触していたにもかかわらず、ミッチー個人に興味も抱いていたのに彼女の歌声を最後の最後まで聞いたことが無かったショーンって・・・って突っ込みもありますが(笑)
終わり良ければすべてヨシ。
これくらい吹き替えしていて、出番も多くて作品も面白いなら、DVD買っても良かったかも~と思いましたが、今回はレンタルで済ませました。
また見たくなった時に、DVD買うとしましょう。
見始めたら、「キャンプに行きたい~!」と話していて、ん?キャンプ??
正しくは「キャンプ・ロック」だったのでした。
ディズニーさんのとこで作ってるいかにもな内容でしたが面白かったです。
あらすじは、音楽が好きな女の子が、同じ音楽好きの仲間とのキャンプに参加して、そこで交友関係や音楽やら四苦八苦しながら最後は大きく前に進むって感じの話です。うん、説明適当です。
パッケージの女の子見た時はあんま可愛くないな~って期待してなかったんですけど、動く彼女はとてもチャーミングでした!
テーマもテーマなだけに、音楽・歌にダンスに盛りだくさんで、ハイスクールミュージカルも大好きだけど、これも凄くレベル高くて面白かったです!
浪川さんが吹き替えてるのは、このキャンプに強制参加させられるロック界のアイドル・人気バンドのメンバーのシェーン。
この3人って、ジョーブラザーズって本当に全米のスターバンドみたいですね。
しかも名前の通り兄弟のようですが、全然似てない気がするんですけど…(^^)
最初はそれこそスターになった影響でか感じが悪くて高飛車なシェーン。
それこそ昔は、彼もキャンプの参加者の一人だったそうですが、今はスターの俺様☆気取り。
そんなシェーンを改心させるべく、チームのメンバーは、キャンプにシェーンを置き去りにします。
講師として参加せざるを得なくなったシェーンが、主人公ミッチーの歌声と出会って、またミッチーという一人の女の子に出会って、初心を取り戻して改心していく・・・という役どころです。
シェーン役のジョー・ジョナスが、かっこいい!んだけど・・・まゆげ太っ!
ちょっと浪川さんに似てるような気がしました。
すっごい似てる!とかじゃないんですけど、雰囲気って言うか。
あ、まゆげ太いとこじゃないですよ?(いや、それもちょっとはあるけど)
シェーンの浪川さんの吹き替え、凄く良いです♪
シェーンが最初は血気盛んにツンツンしてるとこと、段々心を開いて行く(しかも女の子に/笑)とこが可愛いです!
ツンツンはしているんだけども、ダンスの授業でドラムの男の子にアドバイスしたり、本当に音楽のことは好きなんだな~って思える優しい言葉かけが素敵だったり、シェーンは可愛い男子でした。
歌の吹き替えは浪川さんでは(もちろん)ないんですが、ジョー・ジョナスの歌声にも聞き惚れますよ(^^)
歌声のイメージとあまり違和感なく演じられる声優さんとして選ばれたのかな?と、ショーンの歌声を聞いていて思いました。
ディズニーはそういうイメージを大切にしてくれるところが好きです。
やたらと下手な芸能人乱用するところは嫌いですけど。(ピーターパン2とかね)
最後の、ミッチーの歌声を聞いて、探していた歌声の主が彼女だって気が付いた時に、ナチュラルに歌声を合わせられるとことか素敵でした~
っていうか、歌声の主とは気付かずにミッチー本人とは接触していたにもかかわらず、ミッチー個人に興味も抱いていたのに彼女の歌声を最後の最後まで聞いたことが無かったショーンって・・・って突っ込みもありますが(笑)
終わり良ければすべてヨシ。
これくらい吹き替えしていて、出番も多くて作品も面白いなら、DVD買っても良かったかも~と思いましたが、今回はレンタルで済ませました。
また見たくなった時に、DVD買うとしましょう。
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